余分な荷物は引き取り|正しい手続きで安心の引っ越し!必要な作業をチェック

今ある荷物はどうする?困ったときは引越し業者に相談

業者に引き取ってほしい家電・家具ランキング

no.1

処分に手間がかかる家電第1位冷蔵庫

リサイクル料金が高く重量があり、運びづらくて処分に手間がかかるのが冷蔵庫です。買取に出そうとしても、発売から5年以上経つモデルはほぼ値段がつきません。新しい冷蔵庫を購入するときに下取り出す場合も、運搬費が必要になります。

no.2

取り外しに工事が必要なエアコン

エアコンは取り外しの工事も必要で、さらに室外機も一緒に処分しなくてはいけません。処分費用には、取り外し工事費にリサイクル料金、運搬費がかかります。エアコンも5年以上前の製品になるとはほとんど値段はつきません。

no.3

ソファーの回収

ソファーは東京では自治体に回収を頼めますが、大型のものになるほど費用は高くつきます。さらに、自身で指定の場所まで運ぶ必要もあります。自分で分解することもできますが、労力や分解後のゴミ分別のことを考えるとあまりおすすめはできません。

余分な荷物は引き取り

ダンボール

捨てたい家電や家具は引き取りサービスへ

引越しの際に不用品を処分する場合、家電にはリサイクル料金、家具も自治体に回収してもらう費用が必要です。しかし、引越し業者には、引越しの依頼と一緒に引き取りサービスで不用品の回収も頼めるところがあります。この引き取りサービスを利用すると、不用品処分の手間が省けるでしょう。

一時預かりサービスを活用しよう

引越しの際に工事がまだ完了しておらず、新居にすべての荷物を運び込めないときには一時預かりサービスを利用すると便利です。引越し業者の中には、荷物を一時的に預けられるオプションサービスを用意しているところがあります。

荷造りのサポートも相談できる

引越しの際に荷造りをするのは、以外に時間がかかり何週間も前から準備をしていけなくてはいけません。しかし、引越し業者には荷造りや荷解きを任せられるので、荷物の多い方や忙しい方は相談してみるといいでしょう。

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